悲しみの労働者救世聖書!

日夜、日本では多くの労働者が黒き労働の果てに過労や過労自殺という悲しき結末や判断を迫られている。本ブログは同じくブラック企業で社畜の果てに悟りを開いたワイの説法により労働者を救う救世聖書である!

パワハラ問題、良心を持たない生まれながらの悪魔達

世間ではパワハラ問題が話題になっている。

世の中には良心の無い、根っからの悪人がいるということを我々は理解しなくてはならない。

そして、悪人とは罪悪感を植え付けるプロということである。

優しい人も強い心と勇気をもって悪人と決別しなくてはならない。

何の生産性も無くても大金貰える仕事などたくさんある。

役所の窓口で紙切れ売ってるだけのおばさん等、自動販売機でも設置すれば格安で代替えできる仕事などが日本には大量にある。

それら自動販売機で代替えできる仕事を高給の人間が行うことで、民間企業で働くひとへの多額の税金搾取という形で民間労働者の大きな経済的負担となっている。

このような、やっている仕事は何の価値も無いのに、貰っている給料は民間大企業の役職者並の給与をもらっている仕事はほとんどが組織権力者の親族や知人や愛人といった人間があてがわれている。まさしく合法的な税金横領といえるだろう。

今現在、民間企業で不条理な待遇を受けて過労死や過労自殺をしようとしている人は、死を選ぶ前に世の中の仕組みをよく知ろう。

アメリカや海外は減税という考え方があるが、日本は一旦増えた税金は永久に減らされることはない。多額の税金に群がる偽物の労働者がいる。

公費の無駄を削減して、税金を必要な分だけに絞れば民間企業労働者は朝から朝まで働かなくても異常なレベルの過密労働を強いられなくても十分に豊かな暮らしを送ることができるだろう。

過労死・過労自殺する民間企業労働者と毎日朝から晩まで昼寝して💩するだけの公務員

公務員が生産する主な商品やサービスは💩である。

 

民間企業労働者は優れた商品やサービスを日夜大量に生み出している。しかし生み出した富の大半を税金という形で政府がぶんどっていくのが現代日本の真実の姿である。

そして安倍総理を筆頭とする汚職によってぶんどった税金の大半が無駄遣いや私的な流用に使われている。

加計学園問題や森友学園問題はまさしくそれら現代日本の真実を象徴する出来事といえるだろう。

縁故採用や親戚や知人が経営する企業への公共事業発注なども巧みに隠蔽された税金の私的流用とみなすことができるだろう。

テレビで報道されるような政権再編レベルの大きな汚職から、地方自治体のいたるところに生息する小悪党のような公務職員が起こす大なり小なりの経済的犯罪行為は多くの民間企業労働者に不要な増税や学費や公共サービスの高価格化という形で絶大なダメージを与えている。

また、独立行政法人やBカスカード等を発行する既得権益団体などもみなし公務員と言われ民間企業労働者の貴重な血税を食いつぶす💩虫とて存在している。

公務員の縁故採用や親戚知人経営者への公共事業発注など不正行為がないかを一人ひとりの民間企業労働者が監視や指摘をしていく必要があるにも関わらず、大半の労働者は闘う気概や決意すら奪われ萎え萎えチンになっているのも事実である。

返済する気も無い国債や県債や市債といった債権を毎日大量に発行し、公務員の高給と怠慢は維持されている。最後はデフォルトや100兆倍とか100恒河沙倍を超すハイパーインフレになって痛い目を見るのは真面目に働いてきた労働者だろう。あるいはデフォルトを防ぐためには消費税1億倍とかになって100円のパンを買うのに100億円の消費税を払わないといけないような国家になるだろう。

いずれにせよ日本銀行チケットはケツを拭くだけのクソ紙へと変わる。

優良な民間企業労働者は今すぐ、より良い労働環境や住環境を維持しようと努力する外国や外国企業へと移住するべきだし、それが出来ない労働者は国内在住であってもいい加減で悪政を敷く政府に勇気を持って闘うべきだ。

お国はいい加減な仕事をしていても無罪放免で許される。

www.asahi.com

民間企業に勤める社員は150点の仕事成果を提出しても200点じゃないと責められ立てて、ついにはパワハラにより心身を病んで過労の末に自死に至ることが多い。

対して国の役人の仕事は-50000点ぐらいの仕事成果を出しても-1億点じゃないから全然OK!!!!イエーイ今日も元気にチンポッポという感じで許されてしまうのが現代日本の腐海深い闇社会の真実だ。

民間企業に勤めていて不当な扱いを受けている人は今すぐ仕事を辞めるべきなんです。

高所得超絶激務よりも中所得そこそこゆとりあり勤務のほうが正しい選択だ。

mainichi.jp

例え、高所得だったり社会的ステータスが高い企業や職業であったとしても過労により命を危険にさらすような労働はやめるべきだ。

医者や国家公務員等のエリートと呼ばれる人達が過労の末に自殺に至るのは仕事を辞める勇気がないからだ。下手に小さい頃から勉強を頑張りすぎたり、今まで一度も敷かれたレールから外れたことが無いが故に、今まで積み上げてきたキャリアを捨てることへの躊躇や敷かれたレールを外れることへの恐怖が退職という選択を削除する。

あるいは周りの人間が死に物狂いで辞めずに頑張っているのに真っ先に脱落することへの惨めさや、辞めたら周りの社員に迷惑がかかるという自責の念により辞められない等の理由もあるだろう。

 

しかし

何かを変えられる人は大事な物を捨てることができる人だ。

 

安倍政権は暴動を起こすこと無く従順な労働者にあぐらをかいて、働き方改革という名の悪法を何がなんでも成立させようとさせている。森友学園に代表されるように政府は首相から末端の端くれ議員まで汚職により腐りきっている。

真面目に働く労働者が過労の末に死に、不正悪行三昧の権力者が業の限りを尽くすというのが現代の日本の真実の姿だ。

大企業には超絶ホワイト部署と超絶ブラック部署が共生しているので要注意だ!(2)

この世界で一番ブラックな労働環境は大企業で企業を支える稼ぎ頭になっているブラック部署だ。

反対にこの世界で一番ホワイトな労働環境は大企業で利益を生み出さず、会社にぶら下がっているだけのお荷物部署だ。

 

ブラックの中小零細企業は会社全てがブラックだから会社の中に一体感が生まれるし、皆でブラックを変えていこうという気持ちや、皆辛いんだ皆仲間なんだという一体感や、最悪もうこんな会社倒産してもいいやというある種の共通意識が生まれる為、職場環境や福利厚生面や給与が多少ブラックでも楽しくて生きがいになるということがある。ある意味で皆でブラックを分け合っている、皆で痛みを分け合っているから一人の人に痛みが集中するということが少ないわけだ。

 

反対に大企業というは礼儀正しさを強要されて、お行儀よくしていなくてはいけないから、辛いとか泣き言は言えないから孤独感や無力感にとらわれるし。そして会社の中に庶務しかしないとか何にもしないで高給もらっていくホワイト部署が存在するため、それらを養わなければならない会社の稼ぎ頭となるブラック部署はブラック中小零細企業とは比較にならないほどの超絶ブラック環境に陥ることになる。要は最悪の場合は数百人分の仕事をが一人の人にのしかかってきたり、数百人分の痛みが一人に集中するという事態が起きる。大袈裟に言っているわけではない、何にも仕事をしないどころか働く人に攻撃をして定時で帰っている人と、過労自殺をするまで働く人とが大企業には存在しているのだ。

 

大企業を支える稼ぎ頭の部署は中小零細ブラック企業とは比較にならないほどの希望の光も全て飲み込む漆黒の超絶ダークブラック環境だから要注意だ。

誰も過労死したり過労自殺を選んではいけない。

いますぐ、大企業の超絶ブラック部署から離職して健全なホワイト海外企業へ行くべきなんです!